海外FXで3000倍レバレッジのFBS!魅力と注意点を徹底解剖

海外FXで3000倍レバレッジのFBS!魅力と注意点を徹底解剖

By Steven Bonacorsi

0/5 stars (0 votes)

海外FXで3000倍レバレッジのFBS!魅力と注意点を徹底解剖http://lssacademy.com/wp-content/uploads/2019/03/3000-300x178.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px">出典:FBS(jpfbsトップページ)

レバレッジが大きいほど、少額の資金を効率よく増やせます。

つまり、資金力に不安のある人でも、ハイレバレッジが利用できる業者でトレードするなら高利益が見込めるのです。

海外FX業者は日本国内のFX業者よりもハイレバレッジでトレードできることが多く、200~500倍ものレバレッジが利用できる口座を提供している業者も多数あります。

海外FX業者の中でもとりわけ「FBS」はハイレバレッジが利用できる業者として知られ、なんと3,000倍ものレバレッジでトレードできます。

海外FX業者「FBS」の3,000倍レバレッジとは?

レバレッジが3,000倍ということは、簡単に言えば1万円の資金で3,000万円分の取引ができるということです。

1アメリカドル=100円とすれば、手数料を考えなかったとすると1万円の資金で100アメリカドルを購入できますから、円安が進んで1アメリカドル=101円になれば100円の利益が得られます。

しかし、3,000倍のレバレッジをかけているなら、利益も3,000倍、つまり30万円になるのです。

わずか1万円の資金で30万円の利益ですよ?

最大レバレッジが25倍の国内FX業者に慣れ親しんでいる人にとっては、あり得ないほどの高効率の投資ですよね。

預金利息ではありえない高利益

我が国は長く超低金利時代にあり、普通預金口座に1億円を入れていても、1年間で1,000円の利子(税金が引かれるため実際に受け取れるのは800円弱)しかつきません。

普通預金よりも金利が高いことで知られる定期預金ですが、日本のメガバンクの定期預金金利は年0.01%(税引き前)であることが一般的ですから、同じく1億円を預けていても1年間で10,000円の利子、税引き後なら8,000円の利子しか受け取れません

つまり、億を超える資産を持っている人であっても、利息だけで資産を増やすことは日本ではほぼ不可能ですから、何らかの資産運用をしないことには資産形成もできないのです。

効率よく資産運用をするなら、ハイレバレッジを活用できる海外FXですよね。

特に3,000倍ものハイレバレッジを活用できるFBSなら、少額しか資産を持たない人であっても数千万円、数億円の資産形成は不可能ではないのです。

増えもしない預金口座にお金を預け入れているより、海外FXを使って積極的に資産運用してみてはいかがでしょうか。

海外FX「FBS」で3,000倍のレバレッジを使う際の3つの注意点

1年間預けても0.01~0.001%(税引き後は約0.008~0.0008%)しか増えない預金とは異なり、3,000倍ものハイレバレッジを活用できるFBSでFXトレードをすれば短期間に高利益を得ることも可能です。

しかし、FBSで3,000倍のレバレッジを利用するときには、注意しなくてはならない3つのポイントがあります。

ポイントを外すと3,000倍のレバレッジが適用されなくなることもありますので、かならず押さえておいてください。

注意点1:3,000倍のレバレッジが適用される口座は3種類のみ

FBSにはセント口座とマイクロ口座、スタンダード口座、ゼロスプレッド口座、ECN口座の5つの種類の口座があります。

しかし、すべての口座において3,000倍のレバレッジを利用できるわけではありません。

3,000倍のレバレッジを利用できるのは、マイクロ口座とスタンダード口座、ゼロスプレッド口座の3つのみですので、ハイレバレッジ目的でFBSに口座開設する人は、口座選びを間違えないでくださいね。

image

注意点2:3,000倍のレバレッジで投資できる金額は200USドルまで

FBSでは口座に入金する金額の上限が決められているわけではありませんが、レバレッジによって投資できる金額の上限は定められています。

3,000倍のレバレッジを利用するときは200アメリカドルまでと決められていますので、「今回は間違いなく円安方向に動く!」「今日中に円高が進むはず!」と確証を持てたときでも、200アメリカドルを超える資金をかけることは不可能になっています。

どうしても多額の資金を投入して投資したい方は、適用レバレッジを下げてください。

レバレッジを2,000倍にすると2,000アメリカドルまで、1,000倍にすると5,000アメリカドルまで投資でき、レバレッジを下げれば下げるほど投資可能な金額は増えます。

注意点3:ボーナスに3,000倍のレバレッジが適用できるとは限らない

海外FX業者のFBSでは、口座開設時に適用される「口座開設ボーナス」や資金入金時に適用される「入金ボーナス」など、さまざまなボーナスキャンペーンを実施しています。

しかし、ボーナスキャンペーンの内容と適用条件が頻繁に変わるため、申し込んだタイミングによってはボーナスに3,000倍のレバレッジが適用できるとは限らないのです。

また、キャンペーンによっては次のようなケースもあります。

例1:利益を上げても、出金できる金額に上限がある

2019年3月に実施されていたキャンペーンです。

口座開設するだけで100アメリカドルのボーナスが貰えるという点は素晴らしいのですが、出金できる金額も100アメリカドルまでなので、100アメリカドル以上の利益を出しても何のメリットもありません

ボーナスを使って100アメリカドルの利益を上げたら、自己資金を投入して新たなポジションを作成する必要があります。

例2:トレードするプラットフォームが限定されている

こちらも、2019年3月に実施されていたキャンペーンです。

口座開設ボーナスを利用してトレードできるプラットフォームが「MT5(メタトレーダー5)」に限定されていました。

使いやすさに定評があるMT4とは異なり、MT5は多機能すぎて使いづらいと感じるトレーダーが多いです。

このキャンペーンで口座開設ボーナスを受け取るためにはMT5でトレードをしなくてはならないため、思うように取引できずに利益が上げられなかった…という声も少なくありませんでした。

例3:有効期限が短い

2019年1月に実施されていたキャンペーンで、口座開設するだけで123アメリカドルもの資金をもらえるというものがありました。

しかし、このボーナスを利用できるのはわずか7日間だけでしたので、初めてFXトレードにチャレンジするトレーダーにとっては何が何だか分からないうちにボーナスがなくなってしまうことが多かったようです。

結局、海外FXの3,000倍レバレッジは使うべき?

FBSならではの3,000倍レバレッジ。

資金は少ないけれどもFXで資産形成したいという方には、魅力的なハイレバレッジであることは確かです。

実際に3,000倍のハイレバレッジを適用できるのは200アメリカドル(=22,000円程度)ですし、仮に全額失ったとしてもそこまで大きなダメージを受けないでしょう。

しかも、FBSでは証拠金以上の損失が発生してもトレーダーには請求されない「ゼロカットシステム」が採用されていますので、3,000倍のハイレバレッジを適用して大きく負けたとしても、トレーダーが証拠金を超えるお金を失うことはありません。

海外FXは余剰資金で実施しよう

FBSを含む海外FXにおいてもっとも大切なことは、「なくなっても良い」と思える金額だけを口座に入金することです。

「なくなっても良い」と思える金額だけを投資するなら、思わぬ方向に為替相場が動いても、生活に影響が出ることはありませんよね。

絶対に、知り合いや業者からお金を借りたり、生活費を極端に切り詰めたりして証拠金を入金することがないようにしてください。

無理なく出せるお金だけでFXトレードをするなら、3,000倍のハイレバレッジは積極的に活用すべきと言えるのです。

なお、いきなり3,000倍はちょっと…と抵抗感がある方には、日本人トレーダーに人気の海外FX業者「XM」をおすすめします。

最大レバレッジは888倍ですし、ボーナスキャンペーンの内容と適用条件はほぼ固定ですので、口座開設タイミングに関わらずお得にトレードを開始できます。

次の記事ではXMのキャンペーンを解説していますので、ぜひご覧になってください。

XMで実施中のボーナスキャンペーン全紹介!

image

Copyright © 2019 【最短】XMでFX口座開設!海外fx資産運用のススメ【CFD・FX】 All Rights Reserved.




Original: http://lssacademy.com/archives/1237
By: izuzoo
Posted: March 25, 2019, 11:11 am

comments powered by Disqus

Steven Bonacorsi

Steven Bonacorsi is the Founder of the Lean Six Sigma Group, President of ISLSS, and Lean Six Sigma Master Black Belt

Steven Bonacorsi, President at the International Standard for Lean Six Sigma (ISLSS)
- Master Black Belt in Lean Six Sigma Methodology.
- Expert in Kaizen event for rapid project execution.
- Certified PMP (Project Management Professional)
- Masters in Business Administration (MBA)
- Masters in Computer Information Systems (MS-CIS)
- Numerous IT certifications.
- Over 20 years of Professional Business Consulting experience at the C-Level.
Executive Master Black Belt leading $ billion business transformation projects globally in multiple Industries. I am a leader who delivers results.